| 英語長文で、高得点を上げたい! そんな貴方に、重要なお知らせです。 あなたも、英語長文がスラスラ読める。 ロッケー式 英文読解法とは? 偏差値42でも、たった4ヶ月で高得点がとれた、 あなたに十分な時間があって、センター試験の模試ですでに9割以上をキープし ているならば、このページを読む必要はありません。 でも、あなたがもし、 英語長文読解があまり得意ではないならば・・・・・・、 あるいは、 英文はなんとなく読めるんだけれど、正解が得られない・・・・・・、 あるいは、ズバリ英語は嫌い!であるのならば、 この後、とても重要な内容をお伝えすることになります。 英文をスラスラ読むためには、どうすればいいか? しかも、読んで内容がなんとなくわかるだけでなく、 紛らわしい設問にも的確に答えていくためには、 何をすべきなのか? 残念なことに、市販されている多くの参考書・問題集、一般的な予備校の授業の 多くは、ある一定の読解力があることが前提となっています。 パラグラフリーディングとか、○×法則とか、言っていることは「なるほど!」と思う けれど、いざ自分で実行してみようとすると、「使えない・・・」、つまり、点に結びつか ないことが多いのです。 それで、それらの方法をあきらめ、次に考えるのが「自分には単語力がない、文 法力がない・・・」と、英文読解を離れて、単語集や、文法問題集にはしるのです。で も、いくら文法問題集をやっても、単語を覚えも、英文読解問題で、高得点をとれる ようにはならない。 だから、いつまでたっても、英文が読めるようにならないのです。 でも、目の前に、入学試験がある。半分程度は読解問題なのです。 読めなければ合格点は取れない。どうしよう? 何かいい方法はないのだろうか? 実は、あるのです。 ズバリ、「ロッケー式英文読解法」です。 英語が全く不得意という人から、「得意」という人まで、同じ方法で解説していきま す。高1レベルの英文であろうと、教科書レベルであろうと、センター試験、難関国 公立二次試験に至るまで、共通して得点が上がる方法です。 テクニックというよりも、英文を読む実力が身につきますので、「実力」があ がります。 「これまで、いろいろな講座を受けたけれど、そんなカンタンに読めるわけがない」 「受講した生徒が、難関大学に合格っていったって、どうせ、もともと成績のいい生 徒だけを対象にやっているんでしょ。でも、普通は・・・・」 「英文読解法なら、別に、いろんな予備校の講師がすでにやっているのと同じじゃな い?」 「本当に成績が上がるの?」 こんな、感想をもたれる方が多いと思います。 もしかすると、あなたも、ちょっとはそう感じているのかもしれません。 違うのです。そういうことではないのです。 もう少し、読んでみましょう。 「なるほど!」と感じるはずですから。 もちろん、このロッケー式英文読解法は、生み出した講師が、一方的に、スマート に生み出したものでもありません。 実際、数年にわたって、直接、現役高校生、浪人生に、偏差値30の生徒から、偏 差値76の生徒まで、実際に授業をし、試行錯誤を繰り返し、て、生まれたもので す。 「英文が読めない」「中学の英語も分からない」という人に、半年や、8か月でどう やって、学力を上げていくか、逆に、すでに、センター試験模擬テストで、200点満 点中180点を超えている人が、限りなく満点を目指すために、何をすればいいか悩 んでいた例もありました。 私が始めてみて、ロッケー式英文読解法を指導したときも、「本当にこの方法で読 めるようになるのかなあ・・・」と、半信半疑で、スタートしたものです。 そして、いろいろと試行錯誤していくうちに、英語が不得意な人にも、得意 な人にも、共通に役に立つ英文読解のコツがクリアになってきたので す。 ロッケー式英文読解法と出会うことによって、「絶対にあの大学の合格はムリ」と いわれていた生徒が、次々と合格していく。それほど、効果のある方法で す。 信じられないかも知れませんが、誇張はありません。すべて真実です。 8月の模試で200点満点中83点だったK君が、5か月後のセン ター試験本番で186点だった・・・ そんな生徒が、毎年毎年複数名いるわけです。もともと英語が得意だった人も、こ の方法で、より精確に英文を読めるようになり、95%以上の実力が絶対のものにな る。 しかも、二次試験の、記述式問題(英文和訳)にいたっては、精確な直訳が出来 るようになっているので、センター試験の終わったあとの一ヶ月で、その直訳を自然 な訳に変えていく練習をするだけでよくなる。 ある生徒は、センター試験「本番」の各予備校の合格可能性判定がE判定だった のにもかかわらず、二次試験(英語だけ)で、高倍率の中、見事に合格。 ここでも、ロッケー式の効果が現れているわけです。いわゆる二次逆転ですが、他 の受験生に比べて、圧倒的に、出来ていたものと思われます。 英語の苦手だったK君。 「英文読解からはじめよう!」との先生のアドバイスに、 彼は、持っていた英単語集をすべて捨てた。 (※彼は、本当に捨ててしまったのですが、実際は、英単語集は、英文が読めるようになってから、チェックで利用できるの で、一応とっておこう。) 彼が最初に行ったことは、英単語集を捨てたこと。 理由はカンタン。 「英単語集で単語を一生懸命暗記していたけれど、英文がさっぱり読めるようにな らない。そんなことを続けていても、本番に間に合わないと自分で気づい たから。」 そして、英文読解からはじめることにして、大成功した。 とにかく、「ロッケー式英文読解法」の授業を受けて、それを最低、4回は復習した。 第6問の長文読解を設問も含め16年分(本試8年分・追試8年分)細かく、完全に 読みこなし、 出てきた単語も、熟語も、文法も、十分に理解したうえで覚えた。 必死にそれだけをやっていたら、英語に関しては、それだけで、終わってしまっ た。本番まであと2週間。本当にそれだけ。 気づいたときには、自然に英文読解力がアップしていた。 「あれ、英文がよめる!しかもスラスラ」 それしかやっていなかったので、あわてて、文法問題集をやったら、すらすら進ん で、2冊の問題集をやり終えて本番。 得点は、186点。ちなみに、前の年、受けた時の点数は、なんと! 48点(200点満点中) ロッケー式英文読解法なら! もちろん、ロッケー式英文読解法で、学習すると「英文読解」だけでなく、「英文法」 「英単語」「英熟語」「英語構文」「リスニング」でも、グンと力をつけることが 出来るのです。 たとえば、ロッケー式英語長文読解を合宿で集中的に受けたWKさんは・・・ 合格体験記 高校3年生の1学期まで、受験勉強どころか、定期テストさえ真剣に取り組んでおらず、夏休み直前に、さすがこのままでは危ないと思い、合宿に参加しました。 それにより、元々得意だった教科は、さらに良く、不得意だったものも、模試などで、徐々に上がっていった。 特に、長文(英語)の読み方などは、すごくよかった。 模擬試験のときもあわせて、センター試験本番が、自己最高点となった。 夏からでも、気を抜かずにやれば、きちんとできたんだとわかった教科でもあった。 合宿を境に、長時間勉強するのが平気になって、やる気もめきめき沸いてきた。 「国公立大学はムリ」と、学校でも言われ続けた私であったが、それでも、国公立大学に合格できたことは、夏の合宿のあの5日間の特訓の力が、とても大きかったと思う。 某国公立大学 教育学部合格 W.Kさん(県立N高校出身) どうです? でも、依然としていろいろな疑問があることでしょう。 以上、述べてきたとおり、私たちは、実際に授業を行って、そのノウハウを蓄積し てきました。 指導する側のノウハウだけでなく、どういう順番で、どういうタイミングで、どういう 速さでやるのが、一番効果があるか? そして、どういうテキストの構成が一番、効率的で効果があるか? これらの講義とテキストを集約したものが、「ロッケー式英語長文読解講座」です。 もし、あなたが、センター試験を受験するのであれば、センター試験の過去問をカン タンに気軽に、この講座ではじめることが出来ます。 もし、あなたが、すでに、過去問を解いているのならば、この講座を受けることで、 自分でこなすよりも、三倍深く読めることに、ショックを受けることでしょう。 もし、あなたが、全く英語が不得意で、これまで、挫折していたとしても、この講座 によって、「これなら、分かる」と、その方法が、あまりに受け入れやすくて、拍子抜 けするでしょう。 |